

2007/10/30
欧州におけるプラ製容器包装リサイクル調査報告
2. 調査目的 等
・目的:
―欧州における使用済みプラ容器リサイクルの政策・技術、とりわけ事業者の責任、リサイクル手法の動向について調査し、得られた情報と結果を、我が国の今後の容器包装リサイクル政策に資する。
・主催:
―(財)日本容器包装リサイクル協会(容リ協会)がプラスチック容器包装リサイクル推進協議会 (プラ推進協)に委託
・調査国と調査日程:
―ドイツ、ベルギー(EU)、フランス
―2007年6月25日~7月3日
・調査団:
―容リ協会2名、プラ推進協3名、プラ処理促進協会1名、
社会経済生産性本部1名
(団長は岩倉プラ推進協会長)